アレックスの英語でジョーク?
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英語、英会話の学習は順調でしょうか?
英会話が上達すれば世界が広がります!
こんにちは!
先週はちょっと下品なネタでもうしわけなかったですが、
今週もそのテーマを引き続きまして、
bar jokesの特集をやりたいと思います。
先週の記事を読んでくださったかたはおわかりになると
思いますが、bar jokesの大半は
「This man walked into abar...」
(ある人がバーに入った。。。)
で始まります。
では、さっそくいってみましょう!
1. This horse walks into a bar, and the bartender says "Hey buddy, why the long face?"
ある馬はバーに入ったら、マスターさんにこう聞かれた:
「おい、なぜそんなに悲しい顔してんだ?」
この冗談は「long face」=悲しい顔または長い顔というだじゃ
れでなんですが、もう一つバー文化にも根ざしたことを理解して
おいたほうがいいと思います。
それは、バーに入ったら、まずマスターと挨拶をかわすという決まりです。
こういうやりとりが当たり前になっているからこそ、バーはジョークの舞台
としては便利です。
2. A termite went into a bar and asked: "is the bar tender here?"
あるシロアリがバーに入って、こう聞いた:
「ここのバーは柔らかいですか?」
まただじゃれのジョークですね。
Is the bar tender hereとは「bartender(=バーテンダー、マスター)はいますか?」
という意味もあるので、普通の人ならこの意味でしょうが、
シロアリだからbartenderの方ではなく、
バーじたいが柔らかくておいしいかどうか知たいわけです。
このジョークの醍醐味は、やはり言ってから数秒たたないと
オチがわかってくれないってことでしょう。
これを聞いたら、まだジョークが続くかと思う人もたくさんいます。
「シロアリがマスターを探している、はい、それから?」と聞こうと思った瞬間、
「あ!」とオチがもう既にでていることに気がつく。
3. This man walked into a bar... and it hurt.
ある男がバーに入ったら。。。痛かった。
ああ、実にくだらないギャグです、これは。
バーは「居酒屋」という意味もあれば、「棒」という意味もある。
従って、この冗談のオチ聞いたら、「あ、想像通りの居酒屋に入ったのではなく、
棒にあたったんだ、 こいつ」と悟るわけです。
さすがにこれでふふふと笑う人は少なくなっていますが、
どうぞ、知り合いのアメリカ人に言ってみてください。
(<--無責任なアドバイスです)
では、また来週!
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英会話スクールに200万円・・・、英会話教材に100万円・・・
大金をつぎ込んでも全く話せるようにならなかった私が、
どのようにして英語をスラスラと話せるようになったのか?
もしあなたが、私のように何をやっても話せなかったという
ご経験をお持ちなら、まずはここから先を読み進めてみてください。
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山西治男、まついなつき著
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