海外旅行?留学?リタイアして海外へ?外国人と友達に?TOEIC?ビジネスで必要?スクール、教室で効果が出ない?英語でしゃべらないと!そんなあなた!ネイティブを含む5人『トークるズ』が英語と英会話の学習を全面的にお手伝いしちゃいます!

「Smoke free」 表現する英語

December 01, 2006

気をつけよう!この表現

このコーナーでは、日本人が
間違いやすい英語を取り上げていきます。

「え~!?、そんなつもりじゃなかったのに」

なんて事にならない用に1日一個ずつ、
表現を学習していきましょう!

 今日の気をつけたい表現は、

Smoke free です。


この表現は、結構、勘違いしている人もいるかと思います。

freeが、言葉の後ろに来ると、

「~が無い」という意味になります。

この場合は、Smoke(煙)が無いということですので、

「禁煙」、つまり「禁煙の場所」という意味になります。

ですので、「Somoking Free」などと看板に書いてあったら、

そこでは、タバコを吸ってはいけません!

タバコが吸えるところは、


Smoking area


です。


「~free」の他の例としては、


duty free(免税) ※税金、関税がない

fat free(無脂肪) ※脂肪がない

sugar free(砂糖不使用) ※砂糖がない


などがあります。


また、名詞の前にfreeがくると「自由」という意味になります。

たとえば、


freestyle(フリースタイル、自由形)

freelancer(フリーランサー、自由契約者)

free agent(フリーエージェント、自由契約選手)


などがあります。

----------今日の表現-----------------


Smoking free

 (禁煙の場所)


Smoking area

(喫煙場所)


--------------------------------------

もっと読みたい方は、

こちらをどうぞ。

 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 87%の人が「上達した」という実感を得た1日30分の英語学習法
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

英会話スクールに200万円・・・、英会話教材に100万円・・・
大金をつぎ込んでも全く話せるようにならなかった私が、
どのようにして英語をスラスラと話せるようになったのか?


もしあなたが、私のように何をやっても話せなかったという
ご経験をお持ちなら、まずはここから先を読み進めてみてください。

あなたは、世界でもトップクラスの言語学者が開発した、
最先端の英会話学習法を知ることになってしまうからです。



Permalink

トップへ