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「お気の毒に」 英語

November 11, 2006

ボキャブラリーを増やそう!(会話編)

今日も、このボキャブラリ編は、

「トークるズ・英語が話せるようになるプログラム」にも

参加いただきました、ロレイン・ラインボールドさんの著作から、

ボキャブラリを紹介いたします。


出典は、ぶんか社文庫

「ホンモノ英語は、こう使う」

ロレイン・ラインボールド/宮里恭子 著

です。

文庫本で、値段も562円とお安く、持ち運びも楽です。

毎日のちょっとしたときの学習にお勧めです。

今日は、「お気の毒に/かわいそうに」という日本語に近い表現です。

「大変だったね」

 That's too bad.

直訳すれば、「ひどかったね。」です。

「お気の毒に」

 I'm sorry to hear that.

直訳すれば、「それを聞いて気の毒に思います。」です。

そして、最後に


「それは、ひどい。」

 How terrible.


以上が非常によく使われる表現です。


また、


I feel pity for you.


I'm sorry for you.


と、直接相手のことを「かわいそうに」という表現も

ありますが、最初にご紹介した3っつの表現ほどは

つかわれません。


直接哀れむということより、客観性をもった表現のほうが

好まれるようです。


さて、今日のボキャブラリ編はいかがでしたでしょうか?

「お気の毒に」は、相手の話を聞くときには、必ずボキャブラリに

入れておかなければいけない言葉ですので、しっかり頭に入れてください!

 

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英会話スクールに200万円・・・、英会話教材に100万円・・・
大金をつぎ込んでも全く話せるようにならなかった私が、
どのようにして英語をスラスラと話せるようになったのか?


もしあなたが、私のように何をやっても話せなかったという
ご経験をお持ちなら、まずはここから先を読み進めてみてください。

あなたは、世界でもトップクラスの言語学者が開発した、
最先端の英会話学習法を知ることになってしまうからです。



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