ボキャブラリーを増やそう!(語源編)
みなさん、英会話、英語学習してますか!?
英単語は、語源を利用して憶えることで、効率的に記憶でき、さらに忘れにくい、思い出しやすいという効果があります。
今日も語源を利用して、英単語を楽しく憶えていきましょう!!
今日のボキャブラリ編は、「urb-」は「町」「都市」を取り扱います。
こちらは、ラテン語のurbsが語源、もともとは、「都市」「城塞」などの
意味があります。
それでは、実際に単語を見ていきましょう。
suburb 【名】郊外、近郊、周辺地域
※大都市の郊外地域、近郊地域という意味では、
集合的にthe suburbsを使います。
the suburbs of London(ロンドン近郊)
※sub(下に、近くに)+ urbs(都市)
urban 【形】都市の、市街地の
※urb(s)(都市の)+ -an(~の)
⇔rural【形】田舎の、田舎風の、田園の
urbane 【形】都会風の、洗練された、あか抜けした
※urbanとの意味の違いに注意!
⇔rustic【形】田舎の、素朴な、粗野な、下品な
※ruralでは、田舎風のという意味で、「粗野な」といった
ネガティブな意味を含まないが、rusticでは、「洗練されていない」
という意味を暗に含む。
urbanist 【名】都市設計家
※urb(a)(都市)+ -ist(専門家)
urbanize 【動】都市化する
(英では、urbanise)
※urb(a)+ -nize(~にする)
今日のボキャブラリ編は以上です。
語源、そして、英単語の構成を知ることで、効率的に英単語のボキャブラリを増やしていきましょう!
そして、英会話にも役立てましょう!
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どのようにして英語をスラスラと話せるようになったのか?
もしあなたが、私のように何をやっても話せなかったという
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あなたは、世界でもトップクラスの言語学者が開発した、
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