ボキャブラリーを増やそう!(語源編)
みなさん、英会話、英語学習してますか!?
英単語は、語源を利用して憶えることで、効率的に記憶でき、さらに忘れにくい、思い出しやすいという効果があります。
今日も語源を利用して、英単語を楽しく憶えていきましょう!!
今日のボキャブラリ編は、「stereo」は「立体」です。
私も大好きな、オーディオの世界でも、ステレオという言葉は、
随分、昔から使われています。
語源は?
ギリシア語の、stereos(立体、固体、固い)だそうです。
では、早速、辞書を調べて、単語を探していきましょう!!
stereo 【名】立体写真(術)、立体音響再生、立体音響再生装置
【形】立体音響の、ステレオの、立体写真(術)の
日本語に直すとなんだか固い言葉になりますが、
要は「ステレオ」のことです。
写真でもstereoという言葉が使われるとは、知りませんでした。
では、他の言葉を探していきしょう!
stereotype 【名】ステロ版、鉛版、固定概念、ステレオタイプ
【動】定型化する、型にはめる
※stereo(固い)+ -type(型)
stereogram 【名】立体画、立体的に描いた絵や表
※stereo(立体)+ -gram(書かれたもの)
stereograph 【名】立体写真、ステレオ写真
※stereo(立体)+ -graph(記録、図)
stereometry 【名】体積測定(法)
※stereo(立体)+ -metry(測定法)
さて、今日のボキャブラリ編は以上です。
語源、そして、英単語の構成を知ることで、効率的に英単語のボキャブラリを増やしていきましょう!
そして、英会話にも役立てましょう!
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大金をつぎ込んでも全く話せるようにならなかった私が、
どのようにして英語をスラスラと話せるようになったのか?
もしあなたが、私のように何をやっても話せなかったという
ご経験をお持ちなら、まずはここから先を読み進めてみてください。
あなたは、世界でもトップクラスの言語学者が開発した、
最先端の英会話学習法を知ることになってしまうからです。

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